茨城トヨペット< 地域・環境活動 < かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソンかすみがうら大会
茨城トヨペットは、地域コミュニケーションを大切にし、環境保護活動に取り組みます。 |
茨城トヨペット< 地域・環境活動 < かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソンかすみがうら大会
茨城トヨペットは「ツー ル・ド・つくば 筑波山ヒルクライム大会 」を応援しています。
第3回大会では、誘導専用車(SAI 4台)が、選手の皆さんと一緒に走りました。
ツール・ド・つくば2011 第3回筑波山ヒルクライム大会
2011年6月19日(日)、つくば市にて、ツール・ド・つくば2011が開催されました。
第3回目となる筑波山ヒルクライム大会は、参加者定員500名の自転車ロードレースで、関東の名峰筑波山(全長12km、高低差500m)を駆け上がりました。この大会は、サイクルスポーツを通して筑波山の豊かな自然とその 大切さ、住環境の良さを再発見していただき、筑波山周辺地域の活性化を目指したイベントです。
コースは全長約12km(ゴール地点・標高約540m)、高低差約500m。筑波庁舎(集合)〜北条商店街〜平沢官衙遺跡(スタート地点) 〜県道138号線(石岡つくば線)〜不動峠〜県道236号線(表筑波スカイライン)~ 風返峠を通り抜け、つつじヶ丘駐車場がゴールです。

【ロードバイク部門】
1.エキスパート(高校生以上)
2.一般男子A(中学生)
3.一般男子A(高校生~39歳以下)
4.一般男子B(40歳以上)
5.一般女子(中学生)
6.一般女子(高校生以上)
【マウンテンバイク部門】
7.一般男子(年齢区分なし)
8.一般女子(年齢区分なし)

主催 社団法人つくば青年会議所
主管 ツール・ド・つくば実行委員会

~ 茨城トヨペットの節電の取り組みについて ~
2011年7月12日
茨城トヨペットでは震災の影響による電力供給不足に対し、本年度の環境目標として『電気使用量および最大使用電力量昨年比20%削減』を掲げ、全社をあげて更なる節電対策に積極的に取り組んでまいります。
茨城トヨペットは2002年にISO14001を取得するなど、これまでも地球環境対策として電気使用量の削減に取り組んできました。昨年度は2001年度比で11.7%削減しました(1店舗あたり換算)。
本年度は更に下記に掲げる事項に取り組み、『電気使用量および最大使用電力量昨年比20%削減』にチャレンジいたします。
また、節電対策を今夏だけの一時的な活動として終わらせるのではなく、電力不足に継続的に対応していける体制づくりを図ります。
ご来社されるお客さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力を賜りますよう、お願い申しあげます。
【取り組み内容】
① 5月~10月末まで、オフィス内冷房28℃設定。
② 11月~3月末まで、オフィス内暖房20℃設定。
③ 冷暖房機器等の運転台数(風量)を調整。
④ エアコンのフィルター清掃。
⑤ 扇風機・サーキュレーターの効率的な利用。
⑥ 昼休みの消灯・未使用場所の消灯の徹底。
⑦ ショールーム照明の半減、看板照明の常時消灯。
⑧ 外灯の間引き点灯、点灯時間の短縮、消灯。
⑨ 閉店後の照明は一部のみ点灯。
⑩ 事務機器の使用低減及び待機電力の削減。(PC省電力モードの徹底)
⑪ バックヤードの省エネ、エコタップの有効活用。
(電気ポット・コーヒーメーカー・ドリンクサーバー・ウォーターサーバー・テレビなど)
⑫ 冷蔵庫の温度調節及び冷蔵庫内の4S。
⑬ 自動販売機の照明常時OFF。
⑭ (夏季)トイレの温水洗浄便座、手洗い用電気給湯器の電源OFF。
(冬季)便座のフタを閉める、夜間電源OFF。
⑮ エアコンプレッサーの定期点検・メンテナンスを実施(エア漏れを無くす)。
平成22年11月26日(金)、鉾田市立当間小学校様で行われました「トヨタ原体験プログラム クルマまるわかり教室」に参加しました。
トヨタ自動車では「自動車会社としてこどもたちにできること」への取り組みとして、小学生を対象にクルマを題材とした出張授業を行っています。今回は、鉾田市立当間小学校の5・6年生向けに「クルマまるわかり教室」を開催、茨城トヨペットもナビゲーターとして県内トヨタディーラーの皆さんと授業に参加してきました!
「クルマまるわかり教室」
「自動車をつくる工業」について学ぶ社会科授業に対応して、クルマと環境・経済とのかかわりをクイズやゲームで楽しく学習することで、自分の将来像やクルマとの関わりなどを考えるきっかけをつくり、クルマの魅力を伝えることをねらいとした授業です。5年生、6年生の皆さんと一緒に授業開始!
■1時限目:クルマと自動車産業の基礎知識
クルマと環境に関する知識をスライド映像とクイズ形式で高めます。
■2時限目:カー&エコゲーム
児童が自動車会社の経営者になって会社の運営をチーム対抗で行う「カー&エコゲーム」に挑戦!環境の事を考えながら自動車を作って販売します。
スタートからゴールまで10年間の時間を過ごします。
チーム全体の利益と環境のことを考えながらゲームを進めなければなりません。
■3時限目:まとめ
学習のおさらいとして、クルマと環境・経済について、講義やゲームを通じて感じ
たこと、考えたことを記入して「クルマとエコの木」を作成します。
「車だけで環境をよくするのではなく、車を作る工場も環境によくした方がいいことがわかった。」
「鉄の値段が上がった時、リサイクル工場はそれをおさえるはたらきがあることがわかった。」
とってもいい所に気付きましたね。
「ゴミ拾いはぼくたちもやっているけど、そのゴミ拾いが環境にいいことだとわかった。これからもやっていきたいです。」
「身近な取り組みが社会に役立っていることがわかった。」
そうなんだよね、今みんなが取り組んでいるゴミ拾いも立派な社会貢献です。
クイズや映像、ゲームを通してみなさんがいろんなことに気付いてくれたこと、とっても嬉しいです。体育館での授業のために、机の準備や片付けを手伝ってくれた児童のみんな、どうもありがとう。仲良くみんなで協力して運んでくれましたね。私たちも心温まる1日でした。(事務局スタッフ談)
トヨタ原体験事務局
0800-700-8001(フリーコール)
受付時間:平日午前10時~午後6時(土日祝日を除く)
第20回全国産業教育フェアいばらき大会
平成22年10月16日(土)~17日(日)、つくば国際会議場におきまして、第20回全国産業教育フェア茨城大会(通称さんフェアいばらき)が開催されました。
専門高校等で学ぶ生徒が日ごろの学習成果を発表することを通して、産業・教育界をはじめ、広く国民に産業教育の重要性を理解してもらうとともに、新しい時代に即した産業教育のあり方を考え、その活性化と振興を目的として開催されるイベントです。
第20回となる今大会では、参観する多くの方にものづくりの技に触れる体験をとおして、産業教育の魅力を実感していただくとともに、学校と企業が一体となって、将来の人材を育成する新しい産業教育の取り組みを全国に発信。
茨城トヨペットも、茨城県の教育・文化の振興と産業の発展に寄与するよう、「企業による体験・展示コーナー」として出展し、大会を支援しました。
茨城トヨペットブースの展示内容
①ハイブリッドエンジンユニット展示
②盲導犬PR犬との触れ合いコーナー設置による盲導犬の役割・仕事の理解促進・盲導犬募金箱の設置
■ 開催期日
平成22年10月16日(土)~17日(日)
■ 会場
メイン会場:つくば国際会議場
サブ会場:つくばカピオ、他各学校
■ 参加者
全国の専門高校等の生徒、小学校・中学校・高等学校・中等教育学校・特別支援学
校の児童生徒及び教職員、保護者、産業界・教育界関係者、県民等
■ 開催内容
① 式典・公演等(開閉会式典、記念講演、キャリア教育フォーラム等)
② 作品展示(児童・生徒作品コンクール、高校生の作品展示等)
③ 展示即売(学校生産物等の展示即売会)
④ 発表会(作品・研究発表、意見・体験発表、事業成果発表会、生徒商業
研究発表大会等)
⑤ コンテスト(フラワーアレンジメントコンテスト、全国高等学校ロボッ
ト競技大会、高校生ロボット相撲全国大会、高校生ものづくりコンテス
ト、ファッションショー、全国高校生クッキングコンテスト、英語スピー
チ、中学生ものづくり競技会等)
⑥ 体験セミナー(高校生による体験コーナー、企業及び大学等による体験
コーナー等)
⑦ 全国産業教育振興大会
■ 二日間総来場者数
86,000人(つくば国際会議場は58,000人)
■ 盲導犬基金募金額
16日:14,823円
17日:15,562円
合 計:30,385円
盲導犬基金にもたくさんの募金をいただきありがとうございました。
今回のさんフェアでは、2日間で30,385円の募金を頂きました。
茨城トヨペットは、盲導犬育成のための活動を応援しています!
茨城トヨペット< 地 域・環境活動<ふれあいグリーンキャンペーン
第35 回茨城トヨペットふれあいグリーンキャンペーン
茨城トヨペットふれあいグリーンキャンペーンは、“人の心に緑の憩い
を”をスローガンに、緑豊かな街づくりをめざし、社会貢献の一環として1976 年より毎年展開しているもので、本年で35
回目を迎え、これまでに県内24 箇所、計2,800
本の苗木を寄贈しました。また、環境問題に積極的に取組む企業として、グリーンキャンペーンとあわせて、「地球にやさしいハイブリッド車取り扱いディーラー」であることをPRし、プリウスやSAIの告知活動を展開しております。
苗木寄贈式は下妻市市長 稲葉本治 様 、茨城トヨペット 幡谷社長、緑の大使 松永博子さんら関係者が出席して
行われました。

日時 平成22年5月27日(木)
主催 茨城トヨペット株式会社・
主催 トヨタ自動車株式会社
協賛 国土緑化推進機構
寄贈先 下妻市
会場 小貝川ふれあい公園
寄贈物
備考 本年度ミス・ワールド日本代表の松永 博子さんが環境親善大使として来場。

地球環境問題に対する取り組みは、現代を生きるすべての人が考えなければならない問題であります。自動車を販売する会社として、様々な地球環境問題に対し
て真剣に取り組んでいくことが、日頃、ご愛顧いただいているお客様や社会に対する私たちの使命であると考えております。
